お母さんの羊水の気圧

私も日々、プレマルシェ・オキシジェンの高気圧酸素×アーシング×有用周波数ルームに入っていただいたお客様の声に驚いています。

今日、「妊婦さんは入れるのか?」という質問をいただき、高気圧酸素について学術的に調べておられる先生方に聞く前に、自分でざっと調べてみました。

すると、プレマルシェ・オキシジェンで実現できる気圧である1.2気圧~1.3気圧は、まさに私たちが母の子宮の中にいるときと同じレベルの気圧であることを知りました。私たちはこの世に命をいただくまで、おなかのなかでプレマルシェ・オキシジェンとほぼ同等の気圧の中にいて、生命としての発育の最初を過ごしたことになります。

ここに入って、びっくりするような変化をされる方が急速に増えています。その理由の一つが、この気圧レベル自体が私たちがおぎゃぁと肺呼吸をする前に知っていた気圧そのものであり、また外の世界からしっかり守ってくれる空間だからなのです。

胎内にいる段階では、胎児は母から酸素を胎盤を通して分けてもらっています。よって、妊婦さんはある意味で酸素不足の状態に陥っていますので、疲れやすいという事情があります。さらに、胎児もまた大量の酸素を必要としている一方で、このストレス社会で母の呼吸は弱くなっており、十分なだけの酸素を得ていない可能性もあります。

この程度の気圧変動であれば、妊娠中飛行機に乗れると言われている時期、つまり安定期の妊婦さんは、おなかの赤ちゃんとともに、高気圧酸素の効果を安全に享受することができるともいえるでしょう。必要十分な酸素が体内の奥深くまで浸透することは、素晴らしいことです。

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